Exness(エクスネス)の評判をレビュー!口コミ・口座開設方法を解説

今回はFX会社「Exness(エクスネス)」のレビューを紹介します。

興味があればぜひ参考にしてください。

Exnessの会社情報

最初にEXnessの会社情報についてまとめました。

運営会社Nymstar Limited
住所セーシェル共和国
F20, 1st floor, Eden Plaza,
Eden Island, Seychelles
設立2008年
金融ライセンスFSA:セーシェル金融サービス庁
(登録番号:SD025)
月間取引高6,736億ドル
グループ会社Exness (Cy) Ltd(キプロス)
Exness (UK) Ltd(イギリス)
従業員約500人
(キプロス約200人、マレーシア約300人)

Exnessは2008年にキーシェル共和国にある「Nymstar Limited」が運営しているFX証券会社です。

セーシェル共和国(セーシェルきょうわこく)、通称セーシェルは、アフリカ大陸から1300 kmほど離れたインド洋に浮かぶ115の島々からなる島国で、イギリス連邦加盟国である。首都はヴィクトリア。(出典:Wikipedia

セーシェル共和国にあるNymstar Limitedはペーパーカンパニーで、メインオフィスはキプロスとマレーシアの2ヶ国にあります。

キプロスオフィス

マレーシアオフィス

ExnessはFX会社として運営するためのライセンス「金融ライセンス(セーシェル金融サービス庁)」を取得しているため、決して悪徳なFX証券会社ではありません。

実はセーシェル金融サービス庁は取得条件が緩いため、信頼性の面では少し不安が残ります。

しかしグループ会社である「Exness (Cy) Ltd(キプロス)」と「Exness (UK) Ltd(イギリス)」でもそれぞれ金融ライセンスを取得しています。

特にイギリスに拠点がある「Exness (UK) Ltd」はイギリスの金融ライセンス「FCA(英国金融行動監視機構)」は取得条件がかなり厳しく、あいまいな会社は絶対に取得できません。

以上の点を見る限り、Exnessの信頼性はかなり高く、安心して利用できるFX証券会社と言えるでしょう。

Exnessでの取引に関するスペック

次にFX会社としてのExnessのスペックやサービス内容を紹介します。

最大レバレッジ無制限
取引時間冬時間:月曜7:05~土曜7:00
夏時間:月曜6:05~土曜6:00
ロスカット水準0%
マージンコール証拠金維持率60%以下、30%
最低入金額3万ドル
ロット単位1ロット=10万通貨
取引量最小1,000通貨(0.01ロット)
最大は無制限
口座維持費無料
通貨ペアの種類107種類
CFD銘柄100種類
複数口座開設可能
両建て可能
スキャルピング可能
自動売買可能
MT4、MT5あり
(MT5の場合レバレッジに制限あり)
日本語サポートあり

何といっても最大の特徴は最大レバレッジが無制限という点です。

国内のFX証券会社の場合、金融庁の規制によって最大25倍までしか上げることができません。

しかしExnessは海外のFX証券会社のため、日本の金融庁の規制対象外ですから25倍以上のレバレッジをかけてトレードができます。

つまり25倍以上のレバレッジをかけてトレードができるため、スタートの証拠金が少なくてもレバレッジを吊り上げて大きな利益を狙えるということです。

またロスカット水準も0%なのも大きな特徴です。

ロスカット水準とは

含み損が証拠金の一定の割合以下になった時に強制的にロスカットするラインの事。例えば証拠金10万円でロスカット水準が10%の場合、含み損が90万円になったら強制的に決済されて約定される。

ロスカット水準が0%ということは証拠金がゼロになるまで含み損を抱えてトレードができます。

特に逆張りメインでトレードする場合、値動きが反転するまで含み損を抱えることになりますがロスカット水準が高いと反転する前にロスカット水準を満たしてしまい損失が勝手に確定してしまいます。

しかしExnessでは証拠金≦含み損になるまで強制ロスカットされないため、逆張りが反転する前に強制ロスカットになる可能性が低くなり、利益が取れる可能性が広がります。

ただし、ハイレバレッジをかけてトレードするとマイナスが発生した時も損失が大きくなるリスクがあります。

さらにロスカット水準が0%ということは「強制ロスカット=証拠金ゼロ」となり、追加で証拠金を入れないと次のトレードができません。

Exnessは他のFX会社に比べてリスクが高いものの、しっかり資金管理さえすればトレードで利益を得られるチャンスを広げられます。

Exnessのメリット

Exnessにはさまざまなメリットがあります。

特に次の10個のポイントは他のFX会社とは違う点でもあるので、ぜひ知っておきましょう。

信頼性が高い

運営会社金融ライセンス
Exness(Nymstar Limited)シーシェル金融サービス庁
Exness (Cy) LtdCySEC(キプロス証券取引委員会)
Exness (UK) LtdFCA(英国金融行動監視機構)

FX会社選びで最も重要なのは信頼性です。

信頼性が高いFX会社を選ばないと預けたお金(証拠金)が引き出せなくなったり、エントリーや決済をしたいタイミングでできなかったりなど円滑にトレードができなくなります。

Exnessは運営会社があるシーシェル共和国の「シーシェル金融サービス庁」で金融ライセンスを取得しています。

さらにExnessのグループ会社「Exness (Cy) Ltd(キプロス)」と「Exness (UK) Ltd(イギリス)」もそれぞれの国の金融ライセンスを取得しているため、Exnessは非常に信頼性が高いFX会社と言えるでしょう。

特にイギリスが金融ライセンスを発行している機関「FCA(英国金融行動監視機構)」は世界的に厳しいことで有名で、テキトーな会社はまず取得できません。

以上の点からもExnessはFX会社として信頼性が非常に高いので、その点は安心して良いでしょう。

レバレッジが無制限でかけられる

以前はどのFX会社もハイレバレッジをかけてトレードができましたが、近年国によっては最大レバレッジに制限をかける規制をしているところも増えてきました。

例えば日本のFX会社(証券会社)でトレードをする場合、最大レバレッジは25倍までしかかけられません。

レバレッジ25倍の例

例えば、10万円の保証金で最大レバレッジ25倍をかけて取引を行う場合、250万円分の取引を行うことが可能です。

しかしEXnessはレバレッジを自由にかけられるため、10万円の証拠金でも1,000万円以上の取引を行うこともできます。

つまり少ない証拠金でも金額の大きいトレードができるので、ハイリターンなトレードができるようになります。

ただしEXnessは経済指標発表15分前から発表されてから5分間はレバレッジが最大200倍に制限されます。またマーケットが開いた2時間とマーケットが閉じる3時間前もレバレッジが最大200倍に制限されます。

スプレッドが狭い

口座プランスプレッド(USD/JPY)
スタンダード1.1pips
ロースプレッド0pips
ゼロ0~0.1pips
プロ0.6~0.7pips

Exnessはエントリーする際に発生するスプレッドが他のFX会社に比べて狭くなっています。

具体的にスプレッドは口座プランによって変わりますが、最小でスプレッドが発生しないものもあります。

スプレッドはFX会社の手数料であり、狭ければ狭いほど1回のトレードにおける取引手数料が少ないことを意味します。

つまりExnessはスプレッドが狭いためトレードにおける費用が少なく済むので、利益が残りやすくなります。

Exnessは口座プランによってスプレッドが違いますが別途取引手数料がかかるプランもあります。詳細は後述している「口座プラン」を参照してください。

証拠金がなくならない限りロスカットされない

Exnessはロスカット水準が0%となっているため、含み損が証拠金を上回らない限りトレードできます。

FX会社によっては少しでも多くのトレードをしてもらうために含み損が証拠金の一定割合を超えると強制的にロスカットされます。(これをロスカット水準と言います)

しかしExnessは含み損≧証拠金にならない限り強制ロスカットにはなりません。

しかも含み損が証拠金を上回った場合「追証」もされません。

追証(おいしょう)とは?

トレードで失敗した証拠金を上回る損失を出した場合、超過した損失を口座に入れるよう請求されること。FXで大きな借金を背負う人の多くは追証が原因ともいわれている

仮に含み損が証拠金を上回った場合、超過したマイナス分はExnessが補填してくれます。

そのため、万が一FXで大きなマイナスを背負ったとしても証拠金以上の損失を被る心配はありません。

「スワップ」を気にせずトレードできる

Exnessでは一部の銘柄においてスワップが発生しない「スワップフリー」が適用されています。

スワップがあると日をまたいでポジションを保有した場合、スワップによる損益が発生しますが、スワップフリーだとスワップによる損益が発生しません。

特にショートポジションを持っているとスワップは「支出」に変わるため、スワップを考えなくても良いトレードができるようになるのは嬉しいですよね。

Exnessのスワップフリーは「スタンダード」と「拡張」の2種類あり、それぞれスワップフリーになる対象が異なります。

スタンダード対象の銘柄

XAUUSD、インデックス(指数)、仮想通貨、株式

拡張対象の銘柄

AUDNZD、AUDUSD、EURCHF、EURUSD、GBPJPY、GBPUSD、NZDUSD、USDCAD、USDCHF、USDJPY、USOIL、AUDCHF、AUDJPY、EURAUD、EURCAD、EURGBP、EURJPY、EURNZD、GBPCHF、GBPNZD、NZDJPY、NZDCAD、XAUUSD、インデックス(指数)、仮想通貨、株式

透明性の高いトレードができる

Exnessは全ての口座でNDD方式を採用しています。

NDD方式とは?

正式名称「ノン・ディーリング・デスク方式」。トレーダーの注文がディーラーの裁量が入らず業者(証券会社やブローカー)のサーバー内で自動的に処理されること。

ディーリング・デスク(ディーラー)を介した取引方式の場合、トレーダーによって不利な約定をしたりなど不公平なトレードが起こる可能性が少なからず出てきます。

しかしExnessはNDD方式を採用しているため、ディーラーによって不公平なトレードになる心配はありません。

エントリーや決済を自分のしたいところできちんと約定されるので、非常に透明性が高いFX会社と言えるでしょう。

MT4とMT5の両方に対応している

Exnessは「MetaTrader」が採用されていて、MetaTrader4(MT4)とMetaTrader5(MT5)の両方に対応しています。

MetaTraderはExnessをはじめ多くのFX会社が採用している取引プラットフォームで、FXトレードをするなら必須のツールでもあります。

これまでMetaTraderを使ってトレードしていた人も口座を切り替えるだけですぐにトレードができるため、Exnessに乗り換えようとしているトレーダーさんにもおすすめです。

専用アプリからもトレードできる

Exnessは専用のアプリを開発していています。

アプリからは取引はもちろん経済指標のカレンダーも確認できるため、パソコンから離れた時もトレードができるようになっています。

また口座に入っている証拠金を出金したり口座に入金もできますし、日本語にも対応しているため簡単に操作できます。

ExnessのアプリはiPhoneとandroidの両方に対応していますので、どんなスマホを持っていても利用できます。

日本語でサポートしてくれる

Exnessは2020年に日本語公式サイトを立ち上げ、日本語によるサポートも開始しました。

そのため英語が話せたり読めなくても、Exnessに関するサポートをしっかり受けることができます。

ただし日本語によるサポートは受付時間が「月曜日~土曜日 08:00~24:00」と決まっていますので、何か不明な点があれば受付時間内に問い合わせるようにしましょう。

入金も出金も手数料が発生しない

Exnessは口座に入金する際も、口座から出勤する際も手数料が一切かからないため、トレードで得た利益が目減りする心配はありません。

ちなみにExnessへの入金やExnessから出勤に関しては申し込んでから反映されるまで手段によって時間が異なります。

入金・出金方法入金反映時間出金反映時間
クレジットカード
(デビットカード)
即時数日~2ヶ月
国内銀行送金即日~3営業日即日~3営業日
bitwallet即時1営業日以内
STICPAY即時1営業日以内
Perfectmoney即時1営業日以内
WebMoney即時1営業日以内
ビットコイン数分~数時間1営業日以内
テザー(USDT)数分~数時間1営業日以内

上の表を参考に、どの方法で入金してどの方法で出金するか決めておくといいでしょう。

Exnessのデメリット

Exnessにはさまざまなメリットがある反面、デメリットもあります。

特に次の3点はExnessを利用するうえで知っておくべきポイントなので、ぜひ理解しておきましょう。

信託保全がない

Exnessでは「信託保全」ではなく「分別管理」によって口座開設者の資産を守っています。

信託保全とは?

FX会社が口座開設者から預かったお金(証拠金)や取引による損益やスワップポイントなどを自社の資産と区別して信託銀行に信託して管理すること。万が一FX会社が倒産しても口座開設者の資産は保全される

分別管理とは?

口座開設者から預かった資産と自社の資産を分けて管理すること。万が一FX会社が倒産しても資産を別に管理している口座開設者の資産には影響がない

分別管理でも口座開設者の資産は守られるものの、信託保全と比べると安全とは言えません。

そのためExnessに預けるお金(証拠金)はトレードで使う分だけに留めておくなど、自身で資産管理を行う必要があります。

ボーナスキャンペーンがない

Exnessはスプレッドが狭く入出金の手数料が無料などトレードにおける快適な環境を提供している反面、キャンペーンやボーナスといったものはいっさい行っていません。

国内・海外問わずFX証券会社では新規口座開設キャンペーンなどを開催しており、キャッシュバックなどを行っています。

しかしExnessではキャッシュバックなどのキャンペーンは一切開催されていませんから、キャンペーン目的でFX口座を選ぶ人には物足りなさを感じるかもしれません。

とはいえ、キャンペーンで受け取れるキャッシュバックの条件が「口座開設+一定以上取引後」といった少し厳しめのFX会社が多いので、キャンペーンなしで選んだ方がいいと思います。

サーバーが不安定

Exnessは2020年から日本人向けのサポートを始めたことで日本人トレーダーが増えた一方、急激に利用者が増えたことでサーバーが不安定になっています。

サーバーが不安定だと、いざトレードしようとしてもサーバーがダウンしてトレードできない・・・なんてことも可能性として考えられます。

実際にExnessのサーバーがダウンしてログインできなくなった人もいらっしゃいます。

今後Exnessがサーバーを強化してくれればこうしたトラブルはなくなりますが、いつ強化してくれるか?が不明な以上「ログインできなくなる」リスクは頭に入れておいた方が良いでしょう。

Exnessの口コミ

Twitterをはじめインターネット上でExnessに関する口コミや感想を見かけましたが、良い意見の方が多い印象が受けました。

特にスプレッドが狭い点やレバレッジの天井がない点が好評でスキャルピング中心にトレードしている人はExnessに乗り換えている印象が強いです。

ただ、サーバーの不安定さに関する不満の声は今もチラホラ見かけます。

レバレッジが無制限のためハイリターンも期待できる反面失敗した時のリスクも高くなるので、FX初心者は資金管理を徹底しないとすぐに証拠金が無くなってしまいます。

とはいえ少額からも始められますし、手数料やスワップなど余計な支出がほとんどないのでExnessで口座を開設してFXを始めてみるのも良いでしょう。

Exnessの口座タイプ

次にExnessで販売している口座のタイプについて紹介します。

Exnessには4つの口座タイプに分かれており、それぞれ特徴が違うので自身んトレードスタイルに合わせて選びましょう。

スタンダード口座ロースプレッド口座ゼロ口座プロ口座
1ロットの価値100,000通貨100,000通貨100,000通貨100,000通貨
最小ロット0.01
(1,000通貨)
0.01
(1,000通貨)
0.01
(1,000通貨)
0.01
(1,000通貨)
最大ロット200
(2,000万通貨)
200
(2,000万通貨)
200
(2,000万通貨)
200
(2,000万通貨)
スプレッド
(例:USD/JPY)
1.1pips0pips0~0.1pips0.6~0.7pips
取引手数料無料1ロットあたり$71ロットあたり$7~無料
取引ツールMetaTrader 4
MetaTrader 5
MetaTrader 4
MetaTrader 5
MetaTrader 4
MetaTrader 5
MetaTrader 4
MetaTrader 5
最大レバレッジ無制限(MT4)
2,000倍(MT5)
無制限(MT4)
2,000倍(MT5)
無制限(MT4)
2,000倍(MT5)
無制限(MT4)
2,000倍(MT5)
FX通貨ペア107種類82種類97種類82種類
貴金属10種類8種類10種類8種類
株式指数10種類9種類9種類10種類
個別株71種類71種類71種類71種類
原油2種類1種類2種類1種類
仮想通貨13種類12種類12種類13種類
最低入金額$1$1,000$1,000$1,000
おすすめ
トレードスタイル
デイトレードデイトレード
スキャルピング
スキャルピングデイトレード

FX初心者であれば「スタンダート」から開設するのがおすすめです。

スプレッド幅が4種類の中で最も広いものの、取引手数料はかかりませんしトレードできる通貨ペアや銘柄が最も多いのが魅力です。

また最低入金額が1ドルからと少額から始められるのもおすすめの理由でもあります。

反対にすでに自身でトレードスタイルが確立されている人は、自身のトレードスタイル似合ったタイプの口座を開設しましょう。

Exnessの口座開設の手順

最後にExnessの口座開設手順について説明します。

EXnessの口座開設の手順は以下の通りです。

口座開設の手順
  1. Exnessの口座開設ページにアクセス
  2. 必要項目を入力
  3. 身分証明書をアップロード
  4. 住所証明書をアップロード
  5. 口座に入金する
  6. MetaTraderをインストールしてトレード開始

ちなみに身分証明書と住所証明書は以下のものが該当します。

身分証明書として使えるもの
  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 住民基本台帳カード
  • 障害者手帳
  • 外国人登録証
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
住所証明書として使えるもの
  • 公共料金(電気・ガス・水道)の請求書・領収書
  • クレジットカードの請求書・利用明細
  • 銀行の請求書・利用明細
  • 携帯電話や固定電話の請求書・領収書
  • 住民票の写し
  • 印鑑証明書
  • 納税通知書・納税証明書
  • 住所が印字された健康保険証

口座開設の方法について分からない点があれば、Exnessに直接問い合わせてください。(日本語でサポートしてくれますので、英語が話せなくても大丈夫です)

最後に

以上「Exness(エクスネス)」のレビューを紹介しました。

Exnessは2020年に日本語サポートが始まったことをきっかけにデイトレードやスキャルピング中心にトレードしている人から人気のFX会社です。

レバレッジの最大制限がないため少額から始められますし、スプレッド幅が狭いためトレード回数が増えても支出が大きくならないのが最大のメリットです。

ただし急激にユーザーが増えたことでサーバーが不安定になっている状態なので、その点は注意しながらトレードしないといけません。

とはいえ現在考えられるデメリットはそのくらいで、サーバーが強化されれば非常に優秀なFX会社なので今のうちにExnessの口座を作っておいても良いでしょう。

Exnessの口座開設は下記ボタンからできます。

もちろん口座開設は無料ですし口座維持費も一切かかりませんから、これを機にExnessの口座を作っておくことをおすすめします。

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